MENU
風俗で働く前に待った!
逢いトークWork
女性大歓迎!内勤・スタッフ募集
風俗・内勤・スタッフ募集
【安心安全】1回のデートで5万円以上から

デリヘルの待ち合わせでお客さんが遅刻…どう対応すればいい?元風俗嬢の体験から解説

女の子

待ち合わせ型のデリヘルで働いているけど、お客さんが遅刻してきたらどうしたらいい?
どのくらいの遅刻でどんな対処をしたらいいのか知りたい!

今回は、上記のような悩みを持っている方のために記事を書きました。

私は待ち合わせ型風俗で働いていたことがあるのですが、30分以上待たされたことは一度や二度ではありません。
何度も経験するうちに、どのくらいの遅刻でどんな対処をすべきかが身についたので、共有したいと思います。

結論から言うと、遅刻の連絡が入ったらすぐお店に共有し、遅れた時間ごとに対応を決めるのが正解。

店舗型はスタッフが対応してくれますが、待ち合わせ型は自分の判断が求められる場面も多いので、もしもの時の対応方法を頭に入れておくことはとても大切です。

▼記事のポイント▼

  1. お客さんが遅刻してきたらまずお店に状況を報告し、次の予約への影響を早めに確認
  2. 5~10分程度の遅刻ならそのまま待つ判断でOK、10分を超えたあたりからお店との調整が重要
  3. 30分以上遅れる場合は、コース短縮では対応しきれないこともある

本文では、業界歴8年の私が待ち合わせ型ならではの遅刻対応について、実体験からお伝えします。

最後まで読んでみてくださいね。

目次

待ち合わせ型の遅刻は店舗型と何が違う?

店舗型ヘルスであれば、お客さんが遅刻してもスタッフがフロントで対応してくれるので、女の子自身が直接やり取りする場面はありません。

遅刻されるともちろん腹は立ちますが(笑)

一方で待ち合わせ型は、女の子がお客さんと直接顔を合わせて合流するのが基本。

だからこそ遅刻が発生した瞬間から、時間のやりくりをスタッフに連絡して相談するなど、自分で動かなければならない場面が増えます。

女の子

お客さんと直接会うぶん、遅刻されるとどう反応すればいいのか迷っちゃう…

筆者

イライラしてしまうと思いますが、もちろんここはぐっと耐えましょう!
謝ってきたお客さんに笑顔で「大丈夫ですよ」と伝え、その後の流れを説明できればOKです!

お客さんから遅れる旨の連絡が来た瞬間、待ち合わせ型でまずやるべきことはシンプル。

結論として、遅刻がわかった時点で1分でも早くお店に連絡することが基本です。

連絡が遅れるほど、次の予約とのスケジュール調整が難しくなります。

「〇分遅れてきました」と具体的な時間も添えてすぐに伝えておけば、スタッフが次の予約への対応まで含めて動いてくれますよ。

遅れた時間ごとの対応の目安

遅刻の連絡を受けたあと、実際にどこまで待つか、どう接客するかは時間によって判断が変わります。

ここでは3つの時間帯に分けて、それぞれの対応と流れを詳しく解説します。

遅刻時間ごとの対応
  • 5~10分の遅刻
  • 10~15分の遅刻
  • 20分以上の遅刻

5~10分の遅刻

結論として、この程度の遅れであれば、そのまま待って予定通りの流れで接客して大丈夫です。

お店に連絡を入れることは必要ですが、そのまま待って接客をするよう指示されることがほとんどだと思います。

5~10分程度であってもお店に連絡すべき理由は、その日の全体スケジュールをスタッフさんと共有しておくことで、後々の遅れにも柔軟に対応してもらいやすくなるから。

筆者

予約が詰まっている場合、コースの時間を多少短縮する必要が出ることもありますが、お客さんも遅れている自覚があるため、大きなトラブルにはなりにくいでしょう。

ただし、コース時間をうまく使わなければ、後半のプレイが慌ただしくなりがち。

プレイを始める前、最初に「今日はどんな時間にしたいですか」と一言お客さんの希望を確認しておくと、限られた時間でも満足度を落とさずに接客できます。

10~15分の遅刻

10分を超える遅刻があった場合、お店に次の予約との調整を必ず依頼しましょう。

待ち合わせ型は移動時間も接客時間に含まれることが多いため、遅れが積み重なると1日のスケジュール全体がずれ込みます。

スタッフに「次の予約に影響が出そうです」と早めに伝えておくと安心です。

筆者

この時間帯になると、コースの短縮だけでは収まりきらないケースも出てきます。

例えば90分コースで15分遅れた場合、移動時間を差し引くと実質のプレイ時間はかなり短くなってしまいますよね。

お客さんには「お時間が押しているので、今日は〇分程度の流れになりますが大丈夫ですか」とまず最初に伝え、確認しましょう。

料金については、基本的には予約時のコース料金のままで問題ありません。

遅れてきているのはお客さん側の事情であり、女の子側の落ち度ではないためです。

もし料金について不満を口にされた場合は、その場で交渉せず、必ずスタッフさんに間に入ってもらいましょう。

20分以上の遅刻

結論として、20分を超える遅刻は、コース短縮では対応しきれないと判断し、キャンセルも視野に入れて構いません。

どれだけ接客時間を切り詰めても満足のいくサービスを提供するのが難しくなる時間帯なので、無理に予定を詰め込む必要はありません。

このケースでは、まずお店に「これ以上は難しいかもしれません」と率直に伝え、キャンセルにするか、大幅に短縮したコースで受け入れるかの判断を仰ぎましょう。

次の予約が控えている場合は特に、無理に接客を続けることで後ろのお客さんにまで迷惑がかかってしまいます。

キャンセルにした場合、その時間分の収入がなくなるのはもったいなく感じるかもしれません。

ですが、慌てて短時間の接客を詰め込んでクレームにつながるより、気持ちを切り替えて次の予定に集中したほうが、結果的に一日を効率よく使えることも多いものです。

毎回遅刻してくるお客さんへの対処法

ここまでは、1回限りの遅刻を前提とした対応を紹介してきました。

ですが中には、指名するたびに必ずと言っていいほど遅れてくるお客さんもいますよね。

結論として、何度も遅刻を繰り返すルーズなお客さんは、NG対象にしてしまって大丈夫です。

筆者

毎回、今日も遅刻してくるんじゃないか…なんて普通なら必要ない不安を抱えながら待ち合わせに向かうのはとんでもなくストレスですからね。

1回の遅刻であれば、電車の遅延や仕事の都合など、やむを得ない事情もあるでしょう。

ですが、毎回同じように遅れてくるお客さんは、単純にあなたとの約束を軽く見ている可能性が高いです。

そのしわ寄せは、結局そのあとの予約やあなた自身の体力・気持ちに向かってしまいます。

NGにするかどうか迷ったときは、「このお客さんのために、これからも予定を崩され続けてもいいか」を基準に考えてみてください。

スタッフさんに「毎回遅刻されるので、次からはNGにしたいです」と相談すれば、対応してもらえるお店がほとんどです。

まとめ

待ち合わせ型のお客さんの遅刻は、店舗型と違って自分で判断する場面が多く、最初は戸惑うことも多いはずです。

お客さんの遅刻がわかったら、まずお店への報告を最優先にし、5~10分、10~15分、20分以上と、遅れた時間に応じて対応を切り替えましょう。

20分を超える遅刻は無理に詰め込まず、キャンセルという選択肢も持っておくことで、気持ちに余裕を持って一日を過ごせます。

遅刻したお客さんこそ、笑顔で迎えることでその後の関係が良くなることも多いもの。

落ち着いて対応して、無理のないお仕事を続けてくださいね!

自由にしっかり稼げる!今話題の【逢いトーク】で賢く高収入

女の子

稼げるバイトがしたいけど、何がいいんだろう?

このように悩んでいる女性に向けて、今までにない新しい稼ぎ方【逢いトーク】をこっそり紹介します。

▼逢いトークのシステム▼

  1. 男性会員の中から「逢いたい!」と思った方とマッチング
  2. マッチングが成立したらサイト上のトークで直接やり取り
  3. やり取りの中で本当に会っても良いと思ったらデートの約束
  4. 自由にデート・報酬ゲット♪

POINT①自分の都合に合わせて稼げる

【逢いトーク】は、自分の空いた時間だけでお小遣い稼ぎが可能!

本業が終わってから暇だなあ…

友達と会うまで3時間くらい空いちゃった…

そんなスキマ時間に、男性とちょっとデートするだけで必ず稼ぐことができます!

POINT②デートする男性は女性が選べる

【逢いトーク】は、自分がデートする相手を自分で選ぶことができます。

  • 見た目が好み
  • 趣味が合う
  • トークが楽しい

きっかけはなんでもOK!

「会ってもいいかも」と思った男性に会うだけで良いので、余計な緊張やストレスはありません。

POINT③絶対に身バレしない機能

副業していることが誰かにバレたら困る…そんな女性に役立つ「ヴェール機能」を搭載。

あなたから連絡をとった相手にしか、あなたの情報は見えません。

プロフィールや写真が一般公開されることはなく、身バレのリスク一切なし!

PIONT④自分ができることだけでお金がもらえる

【逢いトーク】には稼ぐためのシステムが盛りだくさん!

  • 逢い飲み…男性と一緒にお酒を飲んで楽しみながら稼げる
  • デート…男性と大人のデートでしっかり高収入
  • 逢いライブ…自宅にいながら男性とおしゃべりでお小遣いゲット

自分の出来る事だけでお金が稼げるので、気分や体調に合わせていつでも働けるのが魅力!

どんな女性も自分らしく働ける【逢いトーク】に、ぜひ登録してみましょう。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

18歳で札幌・すすきのの世界に入り、それから25歳まで約8年、夜職一本で生きてきました。指名が取れずに悩んだ時期も、トラブルに巻き込まれかけた夜も、そしてエリアNo.1の常連として月収200万円を超えた時期も、ぜんぶ経験してきました。

26歳のとき、結婚と出産を機に現場を卒業。その後は、同じように夜の仕事で頑張る女の子たちの役に立ちたくてライターになりました。いまはカセゲルコで、自分の8年分の経験を「再現できるノウハウ」に落としこんでいます。風営法や法律に関わる内容は、必ず各分野の専門家に監修を依頼しています。

目次