MENU
風俗で働く前に待った!
逢いトークWork
女性大歓迎!内勤・スタッフ募集
風俗・内勤・スタッフ募集
【安心安全】1回のデートで5万円以上から

店長と合わない風俗嬢必見!業界歴8年の元風俗嬢が送る移籍の判断基準

女の子

店長と合わない気がして、最近出勤するのがちょっと憂鬱で…
でも、これくらいで店を変えるのって甘えなのかな、とも思っちゃう。

今回は、そんな「店長と合わなくて悩んでいるけど、移籍していいのか判断できない」という方のために記事を書きました。

私は約8年間風俗業界にいましたが、店長と合わず店を移籍したことは2回ありました。
ただ、店長と合わないことが理由で移籍を本気で考えた回数はそれ以上…。
店長を原因に店を変えるかどうかは、その時の状況でベストな選択肢が変わるので、今回はその経験をもとに記事を書きました。

結論から言うと、店長と合わないなら移籍を考えていいです。

ただし、移籍を決める前に「本当に店長だけが原因なのか」を、一度自分自身も見つめ直しておいた方がいいです。

▼記事のポイント▼

  1. 店長と合わない原因が、自分の言動や働き方にないか、移籍前に一度見直すこと
  2. 店長の態度そのものに問題がある場合は、迷わず移籍していい
  3. 自分の行動は変えられても、店長の考え方や態度を変えるのは基本的に難しい

本文では、私自身の体験も交えながら、移籍していいケースと、一度立ち止まって見直すべきケースを分けて紹介します。

最後まで読んでみてくださいね。

目次

店長と合わないと感じる…よくある3つの原因

店長と合わない、とはいってもどこが合わないのか、という原因は様々。

よくある原因としては以下のようなものがあげられます。

  • 指示や言い方が高圧的
  • 連絡や対応が雑で、不信感が積み重なっている
  • 単純に人としての相性やノリが合わない

高圧的な指示や雑な対応は、積み重なると「この店長とはやっていけない」という気持ちになりますよね。

特に、注意の仕方が感情的だったり、他のスタッフの前で叱られたりすると、それだけで出勤自体が怖くなってしまう人もいるでしょう。

筆者

こうした原因の場合、店長自身に問題があると言って良いと思います。

一方で、人としての相性の問題は、店長が悪いというより「合う・合わない」の話でしかありません。

話し方や距離感、価値観のズレなど、悪気はなくてもなんとなく気が合わない、という関係性は、どんな職場にもあるものです。

こうなると、店長自身に問題があるとは言えませんね。

女の子

店長に問題があるのか相性の問題なのか…
考えたことなかったかも。

筆者

だからこそ、移籍を決める前に一度、原因を整理してみることが大事です!

移籍を考える前に自分に見直すべき点がないか確認しよう

移籍前に、自分の言動や働き方に問題がなかったか、一度振り返ってみてください。

店長と合わないという理由で店を変え続けていると、どの店に行っても同じことの繰り返しになってしまいます。

俗にいう、転々虫になりたくないのであれば、店長と合わない⇒店さえ変えれば何とかなる、という考え方はやめましょう。

遅刻や当日欠勤が多くなっていないか、指示を聞かずに自分のやり方を通そうとしていないか…一度冷静に考えてみましょう。

移籍前に振り返りたいポイント
  • 出勤や連絡に関するお店のルールを守れているか
  • 感情的な態度でスタッフに接していないか
  • 「店長と合わない」を理由に、他の問題から目をそらしていないか

例えば、当日欠勤や遅刻の連絡が遅くなりがちだったり、指示された段取りを自己流に変えてしまっていたりすると、店長側からすると「扱いにくい」と映ってしまい、結果的に態度が厳しくなることもあるでしょう。

こちらに全く非がないケースももちろんありますが、一度冷静に自分の行動を振り返ってみることで、見えてくるものもあります。

はっきり言って、自分の行動を棚に上げたまま店だけを変えても、根本的な問題は解決しません。
移籍は逃げ道ではなく、あくまで環境を変えるための選択肢のひとつだと考えておいた方がいいです。

これは移籍していい!と言い切れる店長の特徴

自分の言動を見直した上で、それでも店長側に問題があると感じるなら、移籍を考えましょう。

私が実際に見てきた中で、これは移籍していい!むしろした方が良い!と言い切れる店長の特徴を紹介します。

移籍していい店長の特徴
  • 入店当初から扱いが悪い
  • ワンマンで、他のスタッフからの人望もない
  • 嫌がらせや干すなど、仕事に直接悪影響を及ぼしてくる

入店当初から扱いが悪い

まだ何もしていない、こちらに落ち度がひとつもない入店直後の段階から、態度が冷たかったり雑に扱われたりする場合は、完全に店長側の問題です。

実績も人間関係もまだ築けていない時期にそう感じるなら、原因は自分の言動ではなく、最初から相手に一緒に働いていこうという気がないだけと考えていいです。

筆者

本当に意味が解らないのですが、こういう人っているんですよね…。
私も1度こういった店長の店に入店し、早々に辞めたことがあります。

はっきり言って、何もしていないのに扱いが悪い店長と、頑張って関係を築こうとする必要はありません。

ワンマンで、他のスタッフからの人望もない

言うことがその日の気分でころころ変わり、自分の都合ばかりを優先する店長も、改善を期待しにくく在籍を続ければ続けるほどストレスが溜まるでしょう。

こういう店長は大抵、自分だけでなく他のスタッフも同じように扱われていて、周りからの人望が薄いことが多いです。

女の子

自分だけが我慢を強いられてるのかと思ってたけど、他の子も同じように苦労してるってこと…?

筆者

その可能性は高いです。
ワンマンな店長は、特定の誰かにだけ厳しいわけではなく、全体に対して自分本位な対応をしていることがほとんどです。

ただ、こういうタイプについていくことで安心できるという人も一定数いるので、ろくでもない店長だな…と思ってもみんながお店を辞めるわけじゃないんですよね。

ただ、自分が「この店長の店で働くのは無理」と感じるなら、周囲に合わせる必要はありません。

どう考えてもおかしいと思ったら、逃げるが勝ちです!

嫌がらせや干すなど、仕事に直接悪影響を及ぼしてくる

指名を意図的に回さない、シフトを不自然に減らすなど、女の子の仕事そのものに悪影響を及ぼす行為は、絶対に見過ごしてはいけないラインです。

もちろん、女の子側に問題があるケースを除きます。

勤怠が悪かったり態度が悪かったりして干されるのは、店長だけに問題があるわけじゃないですからね。

ただ、女の子側に原因がなく気に入らないからといって収入源である仕事に悪影響を与えるようなことをするのは、店長としての立場を利用した明らかな嫌がらせです。

生活に直結する部分を狙われている以上、我慢して様子を見る必要はありません。

まとめ

店長と合わないと感じたら、移籍を考えていいです。

ただし、移籍を決める前に、本当に店長だけが原因なのか、自分の言動や働き方に見直すべき点がないか、一度冷静に振り返ってみてください。

一度冷静になって振り返った結果、それでも今の店長とはやっていけないと感じるなら、迷わず移籍を選んで大丈夫です。

自分の行動は変えられても、店長の態度や考え方を変えるのは難しいものですからね。

風俗の仕事はただでさえストレスの大きい仕事です。

仕事そのもの以外のストレスは、できるだけ抱え込まずに、自分に合った環境で働くことを優先してくださいね。

自由にしっかり稼げる!今話題の【逢いトーク】で賢く高収入

女の子

稼げるバイトがしたいけど、何がいいんだろう?

このように悩んでいる女性に向けて、今までにない新しい稼ぎ方【逢いトーク】をこっそり紹介します。

▼逢いトークのシステム▼

  1. 男性会員の中から「逢いたい!」と思った方とマッチング
  2. マッチングが成立したらサイト上のトークで直接やり取り
  3. やり取りの中で本当に会っても良いと思ったらデートの約束
  4. 自由にデート・報酬ゲット♪

POINT①自分の都合に合わせて稼げる

【逢いトーク】は、自分の空いた時間だけでお小遣い稼ぎが可能!

本業が終わってから暇だなあ…

友達と会うまで3時間くらい空いちゃった…

そんなスキマ時間に、男性とちょっとデートするだけで必ず稼ぐことができます!

POINT②デートする男性は女性が選べる

【逢いトーク】は、自分がデートする相手を自分で選ぶことができます。

  • 見た目が好み
  • 趣味が合う
  • トークが楽しい

きっかけはなんでもOK!

「会ってもいいかも」と思った男性に会うだけで良いので、余計な緊張やストレスはありません。

POINT③絶対に身バレしない機能

副業していることが誰かにバレたら困る…そんな女性に役立つ「ヴェール機能」を搭載。

あなたから連絡をとった相手にしか、あなたの情報は見えません。

プロフィールや写真が一般公開されることはなく、身バレのリスク一切なし!

PIONT④自分ができることだけでお金がもらえる

【逢いトーク】には稼ぐためのシステムが盛りだくさん!

  • 逢い飲み…男性と一緒にお酒を飲んで楽しみながら稼げる
  • デート…男性と大人のデートでしっかり高収入
  • 逢いライブ…自宅にいながら男性とおしゃべりでお小遣いゲット

自分の出来る事だけでお金が稼げるので、気分や体調に合わせていつでも働けるのが魅力!

どんな女性も自分らしく働ける【逢いトーク】に、ぜひ登録してみましょう。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

18歳で札幌・すすきのの世界に入り、それから25歳まで約8年、夜職一本で生きてきました。指名が取れずに悩んだ時期も、トラブルに巻き込まれかけた夜も、そしてエリアNo.1の常連として月収200万円を超えた時期も、ぜんぶ経験してきました。

26歳のとき、結婚と出産を機に現場を卒業。その後は、同じように夜の仕事で頑張る女の子たちの役に立ちたくてライターになりました。いまはカセゲルコで、自分の8年分の経験を「再現できるノウハウ」に落としこんでいます。風営法や法律に関わる内容は、必ず各分野の専門家に監修を依頼しています。

目次