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マチアプ・風俗で遊びまくって分かったラブホテルを安く利用する方法

マチアプや風俗で遊びまくっている筆者は、気づけば毎月のホテル代だけでとんでもない額になりがちです。

本記事では、そんな失敗を重ねて辿り着いた、ラブホを安く使う裏技を伝授します!

基本の相場から知る人ぞ知る節約テクまで、実体験ベースで徹底網羅して解説します。

筆者はマチアプや風俗で月に10回前後ラブホテルを使う、全国的に見てもかなりのヘビーユーザーです。

毎日のように使う消耗品はできるだけ安く購入したいのと同じで、ラブホについても最安値で使えるよう研究を重ねてきました。

\この記事でわかること/
  • ラブホの料金相場
  • ラブホ料金の基本的な考え方
  • ラブホの料金を安く抑える8つの裏技
目次

【事前知識】ラブホテルの料金相場

そもそもラブホの料金相場を把握しておかないと、「安い」の基準が定まりません。

予算の基準を知っておくことで、本当にお得なホテルを見極める判断力が身につきます。

プラン種別目安の滞在時間料金相場(平日基準)特徴・おすすめの活用シーン
休憩2時間〜3時間3,000円〜7,000円短時間でサクッと逢いたいとき
宿泊夜〜翌朝・昼7,000円〜15,000円夜通しゆっくり満喫したいとき
フリータイム最大5時間〜12時間4,000円〜9,000円平日昼間に圧倒的コスパで長く過ごしたいとき
延長料金30分単位1,000円〜2,000円 / 30分時間超過時に自動加算
長居は割高になりやすい

休憩の料金相場

休憩は2時間〜3時間程度の短時間滞在を想定したプランで、相場は3,000円〜7,000円前後です。

ただし、週末や繁華街の高級店では、相場が8,000円以上に跳ね上がることも珍しくありません。

入室前に基本時間と料金を必ず確認し、時間を過ぎて余計な出費を生まないよう注意しましょう。

宿泊の料金相場

宿泊プランは夕方や深夜から翌朝・昼頃まで滞在できるシステムで、相場は7,000円〜15,000円程度です。

チェックインが24時以降など遅い時間帯になるほど、料金が安く設定されているケースもあります。

逆に週末や祝前日は価格が1.5倍近く跳ね上がったり、早い時間から満室になったりするため注意が必要です。

夜通しゆっくり過ごしたいときは、宿泊の受付開始時間を狙って利用しましょう。

フリータイムの料金相場

フリータイム(サービスタイム)は、決められた時間枠内なら、何時間滞在しても一律料金で利用できるプランです。

相場は4,000円〜9,000円程度で、主に平日の昼〜夕方に実施されています。

最大10時間以上滞在できるホテルもあり、コスパの高さはいうまでもありません。

日中に余裕を持ってホテルデートを楽しみたいときには、絶対に外せないプランです。

ただし、ホテルによっては実施していないところもあるので、事前に確認しておきましょう。

延長料金の相場

基本の滞在時間を超えると加算される延長料金は、30分ごとに1,000円〜2,000円前後が相場です。

油断して1〜2時間延長してしまうと、休憩料金にもう数千円が上乗せされ、結果的に宿泊やフリータイムより高くついてしまいます。

ホテル側から退室前の事前コールがないところも多いため、入室時にスマホのアラームをセットしておくのがおすすめです。

ラブホの料金を左右する要素

ラブホテルの利用料金は一律ではなく、さまざまな条件によって変動します。

なぜ価格差が生まれるのか、その仕組みを把握しておくことで、近場のホテルのコスパを見極めることが可能です。

立地・エリア

繁華街や駅近のホテルはアクセスが抜群な分、地価や需要の高さから料金が割高に設定されがちです。

一方で、駅から少し離れたエリアや幹線道路沿い、インターチェンジ周辺のホテルは比較的リーズナブルで、部屋も広い傾向があります。

あえて1〜2駅ずらした場所や、少し歩く穴場エリアを狙うだけで、同じ予算でもワンランク上の部屋を楽しみやすくなります。

ただし、東京の新宿・渋谷・池袋といった繁華街でも、相場を下回る激安ホテルも珍しくないため、一概にはいえません。

グレード

ホテルの築年数や設備の充実度、内装の豪華さによって、料金ランクは明確に分かれます。

露天風呂やサウナ、最新カラオケなどを備えた高級リゾート風ホテルは高価格ですが、設備がシンプルなホテルは安い料金設定になっているのが一般的です。

ホテルのグレードの選び方
  • 設備重視で贅沢に過ごす
  • コスパ重視で賢く済ませる

相手との関係性や目的に応じて柔軟に選び分けるのが、無駄な出費を抑えるコツです。

曜日・時間帯

金曜・土曜・祝前日や夜間のピーク帯は利用者が集中するため、平日昼間に比べて料金が1.2〜1.5倍近く跳ね上がります。

逆に、利用者が少ない平日の昼間や日曜の夜、深夜遅い時間帯のチェックインなどは、割引料金が設定されているケースが多いです。

夕方~夜に料金プランが切り替わるホテルを利用する場合は、タイミングを見誤らないよう注意しましょう。

キャンペーン・イベント

多くのラブホテルでは、雨の日割引や曜日限定イベント、季節ごとの特別プランなど独自の割引施策を実施しています。

また、公式LINEの友達追加で、即日使える割引クーポンが配布されているケースも珍しくありません。

受付横にある案内POP、WEBサイトの告知をチェックする習慣をつけておくことで、思わぬ割安価格で利用できる場合があります。

遊びまくってわかった!ラブホの料金を安く済ませる裏技

数々のホテルを利用してきた経験から、満足度を落とさずに料金をガッツリ削る実践テクニックを厳選しました。

知っているだけで即日使える技ばかりなので、ぜひ次回のホテル選びに役立ててください。

利用者が少ない「ズレた時間」を選ぶ

ピークタイムを少し外すだけで、ラブホの利用料金は安くなります。

「ズレた時間」を選ぶ
  • 平日昼間を狙う
  • 金曜の夜ではなく木曜の夜に会う
  • 宿泊ならあえて24時以降のレイトチェックインを狙う

混雑時のような満室リスクや割高な特別料金を避けられるうえ、上位ランクの広い部屋がリーズナブルな価格で空いていることも多いため、費用対効果は抜群といえます。

複数のラブホを比較する

同じエリア内でも、ホテルによって基本料金やプラン体系は大きく異なります。

行き当たりばったりで最初に見つけたホテルに入るのではなく、周辺にある2〜3軒の料金表を、事前にスマホで比較する癖をつけましょう。

同じ支払額でも、滞在できる時間が1〜2時間伸びるケースも少なくありません

もちろん、女の子と一緒に歩きながら安いラブホを探し回るのは愚の骨頂です。

事前調査は、スマホでサクっと済ませてください。

ドリンクやフードを買ってから入室する

ホテルで販売されているドリンクやルームサービスは、手軽な反面コンビニの1.5〜2倍近い価格設定になっているケースがほとんどです。

入室前に近くのコンビニやスーパーで、お酒やおつまみを買い込んで持ち込むだけで、千円前後の節約になります。

相手の好みの飲み物を事前に買っておく気配りもアピールでき、一石二鳥です。

「レトロ」を言い訳に古いホテルを利用する

最新のデザイナーズホテルに比べて、少し築年数の経った昔ながらのホテルは、圧倒的に安い料金設定になっています。

「建物が古い=汚い」と敬遠されがちですが、そこで役立つのが「レトロ」という便利な言葉。

「ちょっと昭和レトロな雰囲気を楽しもう」といった感じで、ポジティブに伝えるのコツです。

清掃さえ行き届いていれば十分に快適ですし、浮いたお金を食事に回すと満足度も高まります。

フリータイムを利用する

日中にデートの時間を確保できるなら、迷わずフリータイム(サービスタイム)を選びましょう。

数時間の休憩プランと千円程度しか変わらない料金で、最大8〜10時間以上も滞在できます。

時間を気にせずベッドでまったりしたり、映画や会話をゆっくり楽しんだりと、コストパフォーマンスと満足度の両方を極限まで高められます

時間と体力が許す限り何回戦でも楽しめるため、コンドームの持参を忘れないようにしましょう。

ポータルサイトやクーポンアプリを活用する

「ハピホテ」や「カップルズ」などのポータルサイトには、フロントや自動精算機で使える500円〜1,000円前後の割引クーポンが多数掲載されています。

クーポン画面を提示するだけで即座に安くなるため、使わない手はありません。

宿泊予約限定の特別割引プランが出ていることもあるので、入室前のチェックは必須です。

ポイントカードを貯める

同じ系列やよく行くエリアのホテルなら、メンバーズカードを作っておきましょう。

チェックイン時に加入すれば、当日の利用から、室料5〜10%OFFが適用されるケースも珍しくありません。

利用回数を重ねるごとにランクアップして割引率が上がったり、記念日割引や無料フード特典がついたりするため、実質的な還元率は相当なものです。

ただし、不特定多数の女性と遊んでいる場合は、パートナーとのトラブルに十分注意してください。

キャッシュレス決済で支払う

クレジットカードやコード決済などのキャッシュレス決済を利用すれば、決済サービスのポイント還元を受け取れます

ホテルのポイントカードと決済サービスのポイントを二重取りできるため、積み重なると大きな節約につながります。

財布から現金を出す生々しい姿を見せずに、スマートに会計を済ませられる点もメリットです。

まとめ:【逢いトーク】でお得なホテルデートを満喫しよう

ラブホテルの利用料金を抑えるには、まずは曜日や時間帯ごとの違いを理解し、複数のホテルの料金を比較することが大切です。

さらに、クーポンやメンバーズカードなどを活用することで、通常よりも安く抑えられます。

事前のリサーチやちょっとした工夫を取り入れることで、相手への気配りを保ちながらコストカットすることが可能です。

ホテル代を節約できれば、浮いた予算を美味しい食事や相手へのちょっとしたプレゼントに回すことができ、デート全体の満足度も高まります。

「素敵な相手と、コスパ良く充実した時間を過ごしたい」というときは、マッチング型風俗【逢いトーク】がおすすめです。

逢いトークとは
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マッチング後は、ホテルの近くの待ち合わせ場所をサービス内の地図上で指定し、メッセージと共に送信するだけ。

本記事で紹介したラブホの節約テクニックを組み合わせることで、予算を抑えつつ最高のホテルデートを叶えられます。

この新感覚の出会いを、あなたもいち早く体感してみてください。

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この記事を書いた人

マッチングアプリ~セフレ作り~アダルト全般を専門とするライター、現役バンドマン。

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