「愛人がほしいけど、月10万も20万も払える給料じゃない・・・」
「安く済ませたいなんて言ったら、女性にバカにされそうで怖い」
こう悩むお気持ち、すっごくわかります!
何を隠そう、私も手取り26万円の会社員だったころ、「愛人なんて社長の遊びでしょ」とあきらめていた男でしたので。
ところが結論から言うと、愛人関係は月3〜5万円の予算でもふつうに成立します。
相場の月10万〜30万円は、いわば「フルスペック」の値段。頻度・払い方・相手選びを変えれば、お手当はちゃんと抑えられるんです。
ということで、今回は低予算で愛人を持つための相手の選び方・出費の削り方・お金の言い方を、貧乏時代の実体験つきで解説させていただきます!
- 月3〜5万円で愛人関係が成立する理由
- 低予算でもOKしてくれる女性の見つけ方
- お手当を抑えて長く続ける5つのコツ
- 安さを追いすぎて失敗しないための注意点
愛人は月3〜5万円でも成立する!相場が高く見える理由


まずは、「なぜ月3〜5万円で成立するのか」からお話しします。
相場の10万〜30万円は「週1・宿泊あり」の値段
ネットで見かける月10万〜30万円という相場は、月3〜4回会って宿泊もする「濃い関係」の値段です。
じっさい、月ぎめの愛人契約は月10万〜30万円が中心ゾーンといわれています。
ですが、これは会う回数もデート内容もぜんぶ乗せの金額なんですよね。
月1〜2回、食事と数時間の休憩だけの関係なら、必要なお金はとうぜん減ります。
「相場」と「自分に必要な関係」を切り分けるのが、低予算の第一歩なんです。
なお、年収別の無理のない金額や、ホテル代・プレゼント代といった隠れ費用の話は、別記事「愛人のお手当相場を年収別に解説」でくわしくまとめています。
本記事では、その金額をさらに削って続ける「やり方」に集中しますね。
低予算が成立する3つの条件
セクシーの経験上、月3〜5万円で回る愛人関係には共通点があります。
- 会う頻度が月1〜2回(週1ではない)
- 月ぎめではなく、会った日だけ渡す都度払い
- お金以外の価値(時間・安心・話し相手)を相手が求めている
この3つがそろえば、お手当1回1万〜2万円でも「またね」と言ってもらえます。
逆にどれか1つでも欠けると、相場どおりの金額を払うハメになるんです・・・。



「そんな安い額で、本当に相手が見つかるの?」



すっごくわかります、その疑い!でもご安心ください。ヌキ男は手取り26万円のころ、同じ市内に住む35歳の派遣社員のCさん(仮名)と、1回1万5千円+ご飯の関係を1年8ヶ月続けました。月2回で総額は月4万円台。相手が「毎回きちんと会いに来てくれる人」を求めていれば、金額の大小はあんがい二の次なんですよね。
低予算でもOKしてくれる女性の見つけ方


低予算の愛人関係は、相手選びで9割決まります。
どんな女性なら成立しやすいのか、3つのタイプを紹介します。
タイプ①本業の収入がある女性
いちばん相性がいいのは、自分の仕事で生活できている女性です。
お手当が生活費ではなく「ちょっとしたプラスα」になるので、月3万円でもよろこんでもらえます。
Cさんもまさにこのタイプで、「家賃は自分で払えるから、おいしいご飯とたまのお小遣いで十分」と言ってくれていました。
反対に、お手当で生活している女性は月10万円以上が必要になるので、低予算とは根本的に合いません。
タイプ②お金より「話し相手」を求めている女性
地方在住・30代以上・仕事が忙しくて出会いがない。
こういう女性は、お金よりも「定期的に会って話を聞いてくれる人」を求めていることがわりと多いんです。
セクシーがCさんに選ばれた理由も、顔でも金でもなく「LINEの返事が早くて、約束をゼッタイ守るから」でした。
顔面偏差値が低くても、誠実さは武器になります(セクシーが言うのだから間違いなしです笑)。
タイプ③最初から高額・前払いを要求する相手は避ける
ここは大事なので、はっきり書きます。
「初回から5万円を前払いで」「安いなら会わない」と言ってくる相手は、業者や美人局の可能性大です。
じっさい、セクシーはSNSの募集で「安くていいよ」という女性に釣られ、会う前に交通費名目で1万円を送金して、そのまま音信不通になった経験があります(バカでした・・・)。
安さを売りにしてくる相手ほど、お金だけ抜かれるリスクが高いんですよね。
また、相手が18歳未満だった場合、お金を渡して関係を持てば児童買春として重い罪に問われます。
安いからといって年齢確認をあいまいにするのは、ゼッタイにやめてください。
相手の条件が見えたところで、次はいよいよ本題の「お手当を抑えるコツ」です。
お手当を抑えて長く続ける5つのコツ


ここからが本題、いちばん読んでほしいところです!
セクシーが月5万円以内をキープしている、実践的なコツを5つ紹介します。
コツ①月ぎめをやめて「都度払い」に固定する
結論から言うと、低予算の最大の武器は都度払いです。
月ぎめにすると、会えなかった月も払う「固定費」になります。
一方、都度払いなら、忙しくて月1回しか会えなければ出費も1回分だけ。
1回1万〜2万円を「会った日に手渡し」にすれば、月の出費は自分の予定でコントロールできるんです。
Cさんとの関係が1年8ヶ月も続いたのは、この都度払いのおかげでした。
コツ②デート代は「平日の昼」で半額にする
お手当より地味に効いてくるのが、ホテル代と食事代です。
ラブホテルの休憩料金は3,000〜7,000円ほどが相場で、土日祝より平日のほうが割安に設定されています。
ランチも夜のディナーに比べて半額以下が当たり前ですよね?
つまり、平日の昼に会うだけで、デート代が夜の半分近くまで下がるんです。
シフト勤務や在宅ワークの女性なら、むしろ平日昼を歓迎してくれることも多いですよ♪
ホテル代をさらに削るテクは、別記事「ラブホテル代をグンと安く抑えるテクニック総まとめ」も参考にしてください。
コツ③お金の代わりに「手間」を差し出す
低予算の男が愛人関係を続けるには、お金で買えないものを渡すしかありません。
- 駅や自宅まで車で送迎する
- 誕生日や仕事の繁忙期をちゃんと覚えておく
- グチを最後まで聞いて、アドバイスしない
キレイごと抜きで、これは「安さの埋め合わせ」です。
ですが、Cさんいわく「お金だけ払って帰る人より、送ってくれる人のほうが100倍うれしい」とのことでしたので、効果は間違いなしなんです。
コツ④「安くして」ではなく「予算を最初に言い切る」
交渉で失敗する人は、決まって「もう少し安くならない?」と値切ります。
これ、相手からすると自分の価値を下げられたようで、いちばんイヤな言い方なんですよね・・・。
正解は、最初の顔合わせで「1回1万5千円+ご飯代は全部出す。月2回くらい会えたらうれしい」と予算を言い切ること。
金額を先に決めて出すと、相手は「この人は誠実に払う人だ」と安心してくれます。
セクシーは「値切る」のをやめてから、断られる回数がガクッと減りました。
安さは隠すものではなく、最初に堂々と示すものなんです。
コツ⑤後出しの減額・ドタキャンはゼッタイNG
最後に、低予算の男がやってはいけないことです。
- 「今月はキツいから」と当日にお手当を減らす
- 約束した食事代を割り勘にする
- 前日・当日のドタキャン
金額が安いぶん、「約束どおりに払う・来る」の信用がすべてです。
ここを崩した瞬間、「安いうえに不誠実な人」になって関係は終わります。
逆に、安くても約束を1年守り続ければ、相手にとってあなたは「いちばん信用できる人」になります。
安い=ケチ、ではありません。安いのに誠実、が最強なんですよ!
安さを追いすぎて失敗しないための注意点


低予算だからこそ、押さえておきたい注意点が2つあります。
愛人契約は口約束であり、法律では守られない
愛人関係を条件にしたお金の約束は、民法90条の「公序良俗」に反するとして無効になるのが原則です。
つまり、「月2回会うと約束したのに来ない」と訴えても、法的には取り返せません。
低予算の関係は都度払いが基本なので、大きな損失にはなりにくいのが救い。
それでも「先に3ヶ月分まとめて払う」といった前払いは、ゼッタイに避けてくださいね。
既婚者・妊娠・性感染症のリスクは金額に関係ない
お手当が安くても、相手が既婚者なら配偶者から慰謝料を請求されるリスクは同じです。
避妊や性感染症の対策も、金額に関係なく毎回きちんと行ってください。
「安い関係だから軽く考えていい」は、セクシーの経験上いちばん危ない思考です。
お金は抑えても、安全と誠実さは削らない。これが低予算愛人ライフの鉄則なんです。
ここまで読んで、「相手選びが大事なのはわかった。で、どこで探すの?」と思いますよね?
予算に合う相手を安全に探すなら【逢いトーク】


ただ、低予算の愛人探しには唯一にして最大の欠点があります。
それは、SNSや掲示板で探すと、業者や美人局に当たる確率がケタ違いに高いことです。
セクシーが交通費名目で1万円を抜かれたのも、まさに身元確認のない募集でした。
そこで、予算に合う相手が安全に見つかるサービス【逢いトーク】を紹介いたします!
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会う前にLINE感覚でメッセージのやり取りができるので、「1回1万5千円+ご飯でどう?」という予算のすり合わせが、顔を合わせる前に済ませられます。
最初から予算を言い切れるぶん、低予算派にはドンピシャのツールなんですよね♪
ぜひご利用ください!
まとめ
低予算でも愛人関係が成立することが、おわかりいただけたのではないでしょうか。
ポイントは次のとおりでしたね!
- 相場の月10万〜30万円は「週1・宿泊あり」のフルスペック価格
- 本業の収入がある女性・話し相手を求める女性なら月3〜5万円で成立する
- 都度払い+平日昼デート+手間の提供でお手当を抑える
- 値切りや後出しの減額はNG。安いのに誠実、が最強
- 前払い・年齢未確認・避妊なしは金額に関係なくゼッタイ避ける
お金がなくても、誠実さと工夫があれば大人の関係はちゃんと楽しめます。
それでは、みなさんも良い愛人ライフを!















