女の子風俗のお客さんの中に、下着をリクエストしてくる人がいてうざい…。
色指定とか、毎回違うのにしてほしいとか!!
これって対応する必要あるのかなあ…。
今回は、このように悩んでいる方に向けた記事内容となっています。
結論から言うと、下着のリクエストは無理に応じる必要はなく、自分の負担にならない範囲で対応すればOKです。
風俗の接客では、お客さんの要望にどこまで応えるかの線引きがとても大事になります。
特に下着のように自費がかかるものは、なんとなく対応していると後から負担が大きくなり、自分の首を絞めることになってしまいますよ。
▼記事のポイント▼
- 下着リクエストはお店の基本サービスにもOPにもないなら応じるのは義務ではない
- 対応は自分の負担にならない範囲でOK
- しつこい場合ははっきり断る
本文では、下着をリクエストしてくる客への正しい対処法をわかりやすく紹介していきます。
風俗客の下着リクエストは基本的に応じなくていい!


下着の色を指定してきたり、「前回と違うやつで」とか細かく言ってくる客…うざいですが残念ながら風俗の仕事をしていると必ず遭遇します。
結論から言うと、下着のリクエストは客側のただの勝手なお願いなので、無理に応じる必要はありません。
- 下着リクエストは義務ではない
- 無理に応じる必要はない
- 対応するかは自分で決めていい
それぞれ見ていきましょう。
下着リクエストはあくまでお願いレベル
まず前提として、下着の指定は風俗における基本のサービスではありません。
お店の基本プレイでもオプションでもないので、「やって当然」のものではないです。
それなのに当然のように指定してくる時点でそのお客さんはちょっとおかしいということは大前提(笑)
ここをそのまま受け入れてしまうと、「この子は言えばやってくれる」と思われてしまうので注意してください。
無理に応じると負担が増えるだけ
下着って普通にお金かかりますよね。
仕事用とプライベートで分けてる人も多いし、ローテーションもある程度決まっているという方も多いと思います。
そこに対してこんな風にリクエストしてくる客がいると、仕事そのものも大変なのに、余計な負担が増えるだけです。
👨「毎回違う色にして」
👨「このブランド着てきて」
👨「前のやつはもう見た」
しかもこういうタイプに限って、次来たときには忘れてたりしますしね…。



頑張って用意した側だけが損するパターンだと思った方が良いです。
対応するかどうかは自分で決めていい
「お客さんの要望だから」と全部応えようとする必要は絶対にありません。
- できる範囲ならやる
- 面倒ならやらない
- そもそも断る
全部OKです。
以下の記事でも解説していますが、風俗嬢の仕事はお店が決めている基本プレイやOPのサービスを忠実に行うことにあります。
それ以外のお客さんの要望に応えるのは、業務外だと考えて良いのです!


下着リクエストをしてくる客=得をしたいだけのクソ客


結論から言うと、下着リクエストをしてくる客は「自分だけ得したい」と思ってるだけのタイプであり、はっきり言ってクソ客です。
本来、下着はお店のサービスでもオプションでもありません。
それなのに色を指定したり、ブランドまで指定したりしてくるのは、ただのわがまま。
自分がお金を払うことなくプラスαのサービスを受けようとしているズルい客です…。
ちなみにですが、こういう客に限って見返りは特にありません。
チップをくれるわけでもなく、ただ満足したいだけ。



要するに、無料でサービスを増やしたいだけです。
ここで一回でも応じてしまうと、「この子は言えばやってくれる」と思われて、要求はどんどん増えていきます。
下着のリクエストに収まらず、どこまでなら対応してくれるかと図々しいことを平気で要求するようになりますよ!!
正直、ここに付き合うメリットはありません。
むしろ早い段階で「それはできない」と線を引いておかないと、あとから面倒になるだけです。
下着リクエストをしてくる時点で、客としての質はあまり高くないと思いましょう。
下着をリクエストしてくる客への対処法!おすすめの対応パターンを紹介


下着をリクエストされたところで応じる必要はありませんが、その場でどのように対応するかという点は知っておきたいですよね。
それでは最後に、下着をリクエストされたときのおすすめの対応パターンを紹介していきます。
- 持っている範囲で対応する
- 買ってもらう形にする
- ストレートに断る
持っている範囲で対応する
まず一番現実的なのが、「この中なら対応できる」と、自分が持っている範囲に限定して答えてあげる方法です。
基本的にリクエストにこたえる必要はないとはいえ、例えばリクエストしてきたお客さんが太いお客さんだったり、たくさん指名してくれるお客さんだったりした場合は少しくらい応えてあげたいと思うこともあるでしょう。
ただ、この場合も基本的にはわざわざ新しく用意する必要はありません。
- この色ならあるよ
- この中からなら選べるよ
このように、わざわざ新しく買うことなく、できる範囲で対応してあげるというだけでも十分なのです。
買ってもらう形にする
リクエストが細かい場合は、「そこまで希望があるなら用意してもらう」という形をとるのも良いでしょう。
「好みのものを用意してくれたら着るよ」
こう伝えるだけでOKです。
ここで用意してくれない場合は、その程度のこだわりということですし、本当に希望があるのであれば、相手側が準備する形になります。
無理なら普通に断る
これも問題ありません。
「それは対応していない」とシンプルに伝えて大丈夫です。
そもそもお店のサービスにない内容を要求してきているのですから、お客さんサイドも基本的にはダメ元でお願いしているケースがほとんど。
もし食い下がって何か言ってくるようであれば、「お店のサービスにないことはできないんだよね」とお店・ルールをたてにして断るようにしましょう。
まとめ
下着のリクエストをされた場合、それにこたえるというのはサービスでも義務でもありません。
応えるかどうかは自分で決めていいものです。
とても大切なお客さんですこしくらいのわがままは聞いてあげたい…なんて場合は個人の判断でこたえるのももちろんありですし、「めんどくさい」と思うなら答える必要はありません!
軽いお願いに見えても、対応の仕方を間違えるとどんどん要求が増えていきます。
無理に合わせず、自分のペースで対応することを意識してみてくださいね。
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